ブログトップ

山猿

cdghare.exblog.jp

テレ東新春世界戦

「ダブル世界戦」(2011年1月31日@有明コロシアム)
◆WBA世界Sフェザー級タイトルマッチ
王者:内山高志(ワタナベ)vs同級4位:三浦隆司(横浜光)
◆WBA世界Sバンタム級タイトルマッチ
王者:李冽理(帝拳)vs同級6位:下田昭文(帝拳)

11月18日、メインカードは「正規王者・内山×暫定王者・ソリス」の王座統一戦で1月10日に有明コロシアムでダブル世界戦発表。
12月9日、ソリス側から出場不可の連絡。
12月15日、ソリスが肺炎との理由で開催延期を発表。
そして本日、アンダーカードで防衛戦を予定していた日本王者・三浦を代替挑戦者に立てて開催を発表。

ダブル世界戦ながら出場4選手はすべて日本のジム所属。ガッカリ感は否めない。
内山は力のある王者なのに防衛戦の相手が毎度毎度これではもったいない。所属ジムのマネジメント力の問題というよりは、今回の失態も含めて責任は“事実上のプロモーター”にあると思いますが。
てか、代役が三浦なら延期する必要なかったのでは。
e0042386_23421839.jpg

[PR]
by the_leaping_hare | 2010-12-18 23:49 | Box
<< 獲れたて素材 アップル >>